上期は、荷主企業様による需給調整の為の大幅な減産の影響もあり、倉庫部門では取扱い入出庫量前年同期比14.1%減、月平均保管残高23.3%減、また運送部門では、輸送量13.5%減となり、全部門を通じて前年同期の水準を下回りました。 今後につきましては、荷主企業様のニーズに対応できる積極的な営業活動を更に展開すると共に、業務の効率化・合理化を徹底することでの諸経費の圧縮という課題に対処して参る所存でございます。 今後とも変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。
今後につきましては、荷主企業様のニーズに対応できる積極的な営業活動を更に展開すると共に、業務の効率化・合理化を徹底することでの諸経費の圧縮という課題に対処して参る所存でございます。
今後とも変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。